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2次会ウェディングケーキを配達します♪

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今日の新潟は暑かったぁ!!

ポワルでは毎週末、2次会ウェディングケーキを配達してます


「こんな暑い日にケーキ大丈夫だろうか。」


と思われたあなたっ!  ご安心下さい!    

ポワルくん号には特注保冷庫を完備!

あなたの町までケーキをとても良い

コンディションで配達します!( ̄∇ ̄)






完璧だ・・・


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あとこちらもお願いします
「かめだ藤五郎梅の収穫フェア」
「夢ケーキまつり」

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試作日記その2 ハーブを使ったスイーツ ②

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先日の 「ハナキク」 さんのハーブにちょっと香りを
強化するためにスペアミントとレモングラスを足しました



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2パターン用意。。。きれいな色です



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ゼラチンを入れると色が多少くすむのが残念....


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こちらはゼラチンを入れてません。砂糖だけです。 
どのように使うかといいますと......




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杏仁豆腐です
スプーンですくった後で写真撮りました......



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カップにすくってハーブティーを流しましたぁ



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パインとクコの実。
みずみずしくて美味しそう。。。










   











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なんとハーブティーのきれいなピンク色が消えた......
時間が経つと色が消えちゃいました....

何故?

杏仁に入れてないハーブティーは色は消えないのに....

もう一度考え直しです。

強化した香りはとてもいい感じです

読書日記その76 「記憶する技術」 

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      「記憶する技術」 伊藤真 著

タイトルの記憶する技術やノウハウがたくさん載って
るかと思いきや、そう多くは載ってません。

受験生や今すぐにでも記憶力をアップしたい方よりも
生活の中で今よりも少しでも記憶力がアップしたほうが
いいなあ位の人にオススメです。

記憶力を高めるための日々の習慣だったり、考え方だっ
たりが記されてますが、後半は記憶力に自信のない人の
ほうが人生うまくいくと言ったり、挙句の果てには忘れ
る力が必要と言ったりと最後は人生論になっていくちょ
っと変わった本かもしれません。



記憶する技術において最も大事なのは「復習」

復習は「1時間以内」か「寝る前の5分」

日常生活の中でも、人に話す練習をしていると耳から
の記憶力が鍛えられる。

一日をふりかえること

記憶力を減退させる一番の敵は、ものぐさ。

記憶とは量ではない。生き方である。

何でもかんでも覚えていればいいというものではない。
自分にとって意味のない記憶は消去していく。

嫌なことはひきずっていても、まったく価値がない。時
間の浪費である。人生にとって忘れることは重要。

いい記憶をたくさん蓄えることによって、いい人間になる。

勝手に上半期映画ランキング~♪

勝手に上半期映画ランキング~

上半期ももう終えようとしてます!
そこで今年に入って観た映画をボクの超個人的に
ランキングにしてみましたぁ~

全くの超個人的なランキングなので
それは違うという意見もあるかと思いますが
許して下さい.....

あと興味がなく、勝手にやればという方は
どうぞこのブログは飛ばして下さい。

ヒマな方はどうぞお付き合いくださいネ。。。


第1位! 「ソウル・サーファー」

ソウルサーファー

サメに襲われ片腕を失いながらもプロを目指して再起した
実在のサーファー、ベサニー・ハミルトンの実話を映画化
した感動作。
ベタといえばベタですが、実話なだけにリアル感があり、
とにかくあきらめないで最後まで全力を尽くすということ
の素晴らしさを改めて教わる映画です。


第2位!「しあわせのパン」

しあわせのパン

北海道でパンカフェを開いた夫婦のもとに集まるお客様との
温かい交流を描く映画。
北海道の大自然に囲まれながら時が止まったかのように、静
かにカフェを営む姿はとても憧れます! (現実的ではないが...)
いい味を醸し出す大泉洋と原田知世の掛け合いが絶妙。。。


第3位!「ヒマラヤ 運命の山」

ヒマラヤ

1970年に標高8,125メートルのナンガ・パルバートでルパー
ル壁の初登頂に成功した登山家、ラインホルト・メスナーの
実体験を基に描かれる冒険記。
こちらも最後まであきらめないということを教えてくれる映
画です。
兄弟の生死をわけたのはメンタル面でした。強い心をもつこと
が大事。
でも世間では低評価.......



第4位!「ドラゴンタトゥーの女」

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スウェーデンのベストセラー小説をハリウッドで映画化。
白夜のスウェーデンを舞台に数十年に及ぶ血族の因縁と
猟奇的ミステリーに彩られた物語。
とにかくルーニー・マーラがかっこいいーーっ!!
かっこよくて頭がきれて、そしてちょっと切ない....
特別、教訓などはありませんが、とにかくクールでかっ
こいい!


第5位!「英雄の証明」
     「ダーク・シャドウ」


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ダークシャドウ

どちらも甲乙つけがたく同一順位です。。。
ボク的には2作品ともとてもおもしろかったのですが
世間では低評価.....




このように勝手にランキングをつけました。

昨年と比べると全体的にイマイチ消化不良な印象。
1位にした「ソウル・サーファー」でも昨年だとこんな
高評価にはなりません。

昨年の「黄色い星の子供たち」「エンディングノート」
などに匹敵するような映画が今年はまだないのが現状です。

下半期に期待しようと思います。。。



















とっ!

こんなランキングをやって
みたかったんです!
発表してみたかったんです! 
    \(TOT)/
こんな個人的なことでお店の
ブログを使ってゴメンなさい。

このランキングは全く
あてにできません...

なぜならボクのおもしろく思う
映画はだいたい世間では
低評価なので....

(それはそれで悲しい...
 

映画日記その38 「少年と自転車」

少年と自転車_large

         「少年と自転車」

かなりリアルに描写された映画。

父親に捨てられ、心を閉ざした少年が一人の女性と出会う
ことにより、傷ついた心を少しずつ開き成長していく物語。

レビューを見ると高評価。。。

なのにボク的にはときめきませんでした.....

ストーリーはとてもいいのです。

が、あんなに反抗的だった少年シリルがあっさりサマンサ
になついてしまったり、大事な存在だと思っていた父親が
たいして大事でなく消えていったり.....

とても良かったという方が多いと思いますので、これ以上
話すと批判されそうなのでやめますが、なぜボクが良いと
思う映画は世間のレビューでは低評価で、ボクがイマイチ
と思う映画は世間のレビューでは高評価なのだろう....


(これはきっとシネコンで観たからではないか...
こういった映画はシネウィンドのような小さな映画館で観ると
また違う印象かもしれませんネ.....)








あとこちらもお願いします
「かめだ藤五郎梅の収穫フェア」
「夢ケーキまつり」

藤五郎梅の収穫始まりましたぁ♪

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亀田藤五郎梅の収穫始まりましたぁ!

ちょっと今日は収穫の様子を伺ってきました




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「ファーム村山」の村山さんです。。。

いつも美味しい梅をありがとうございます!



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今年は気候の影響で、採れる数量が例年よりも少なめの

ようですが1粒あたりの大きさが大きめになりそうです!

美味しくな~れ 美味しくな~れ


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収穫ぅ~~~~~っ



忙しい中、色々教えていただき
ありがとうございました!




さあ、スタッフよ!
これで美味しい
「梅もちぱい」と「梅ゼリー」を
作るぞぉぉぉーーーーーっ!!










CIMG4533.jpg

ここで 「ポワルの豆知識」

梅の木の下には写真のわらが敷き詰められてます。

これは根を傷めないためと雑草が生えてこないように

するためだそうデス。。。 へぇ~~

読書日記その74 「怒らない経営」

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    「怒らない経営」 江見朗 著

宅配寿司の最大手「銀のさら」の江見社長の著書。

江見社長は日本の厳しい縦社会で寿司を修行されたのでは
なく、アメリカに渡って寿司を覚えた方なので非常に合
理的な考えを持っていて、職人の世界で修行をしたボクに
とっては、とても勉強になる本でした。

この本では一貫して「怒り」は悪であり、損なことであると
説き続けてます。

ボクも経営者である以上は「怒り」は無駄なエネルギーを
使ってしまうため損だとわかっているのですが、ついつい
スタッフのミスなどに怒ってしまうので、自分の戒めのため
に読みました。



「怒る」ことに正義はない。合理性はひとつもない。

「怒る」ことはいけないこと、損をすること、弱い自分をごまか
してること。

「怒る」と「叱る」は一緒。自分の感情とは関係なく相手の
ために叱っている人などいない。

「怒る」は弱さの表れ。人として未熟だから自分の内側にある
感情を相手のせいにして相手にそのままぶつける。自分で自分
の感情をコントロールできないから目の前にいる相手に吐き出
してしまう。

内に秘めた怒りは時として大きな力になる。しかし外に向けた
怒りは害毒でしかない。

①怒っている時その人は不幸になる
②怒られている相手はその時もっと不幸になる
③怒っていると最後に喧嘩になる
④もっと怒っていると最後の最後に戦争になる
⑤怒ると仕事の合理性が壊れる
⑥怒ると会社の業績が落ちる
⑦怒ると社員が貧乏になる
⑧怒ると家庭が崩壊する
⑨怒ると人類が不幸になる
⑩怒らなくても問題は絶対解決できる
⑪怒るとは強さではなく弱さである

失敗や挫折の原因を自分以外に求めているかぎり、自分に幸せ
はやってこない。

「怒る」ということは相手を不幸にすること。それは結局お客
様に不幸な瞬間をもたらすことにもつながる。

「怒らず、恐れず、悲しまず。正直、親切、笑顔で。毎日を感
謝しながら颯爽と生きる」ということを実践することによって
幸せになる確率は高まっていく。

読書日記その73 「一流の人に学ぶ自分の磨き方」

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「一流の人に学ぶ自分の磨き方」 スティーブ・シーボルト著

最近ブログでのまとめが追いつかなくなってきました。

フェイスブックで公表してます、7/19までに100冊のノルマを
達成するため、最近かなりのペースで読書してるからです。

今まではイマイチの本でもそれなりに感想を記してましたが
追いつかないし時間がもったいないので、これからはイマイチ
の本はサラリと流したいと思います。


はい、こちらの本。

一見おもしろそうで読みましたが、よくよく読んでみますと
当たり前のことばかりで、社会に出たての20代や責任のある
仕事を任され始める30代前半の方にオススメです。

なのでサラリと流します.......

プロフィール

ポワルのほほえみ

Author:ポワルのほほえみ
ポワルのほほえみは亀田駅近くのおいしいシュークリームとロールケーキのお店です。

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